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東方北陸祭、お疲れ様でした!
2010-07-07-Wed  CATEGORY: 同人関係
 東方北陸祭、『192』に遊びにいらっしゃった皆さん。ありがとうございました。 
「-63kg級」は見事にチャンネル争奪戦に敗れ見逃しました、雪嶺一九です。
 一応上松選手の第一試合は見たんですけどね。トルネードスターの登場を待たずにバイトへ行かねばでしたので。くそう。


 そんなのは置いておいて、東方北陸祭のレポート始めるよ!
・4日(前日)
 前日依頼眠れないので原稿げんこう。取り敢えず予定を10日ほど遅延していたりします。間に合うんでしょうかね夏コミ。
 北陸祭自体の準備としては、既に段ボールにまとめてあるので、せいぜい知り合いに配ろうと思っていたオリジナル本『歌今抄』の整理くらい。
 ……と思っていたのが悲劇の引鉄となる。

 事実上の徹夜だったのがたたり、22時には就寝。7時間ほど眠る予定でしたが……

・5日(当日)
 朝3時には目覚める。普段イベント前は眠れないので、それに比べれば眠れた方だと割り切って原稿。
 『霊-1 GP 2009』予告本を御覧になった方にしか分かりませんが、第七試合のアリスvs空の下書きです(下書きが終わりそう)。
 このパートを早朝に描いていた事が後のフラグになろうとは……

 なんか空腹絶倒状態ヒャッハーなので牛丼食ってくる。微妙な天気。
 でもきっと晴れるんだ、そう信じて段ボールをとかない……のはものの数分。早急に諦めて鞄に移す作業。
 9時半には出発の予定が、結局10時15分発。バスを使おうかとも思うも、雨天の駅前の交通量を鑑みて徒歩に。
 i podで「東方銀晶天獄」の「midnight lightning bolt」聞いてた。かなりリアルでした。
 汗まみれで会場入り。「⇒」の文月先輩他に快く罵られる。

 いきしな、なんとなく視界に入っていた人だかり。なんかいやな予感。
 はいばねさんやあおいさんがふらついていたものの、準備が間に合わずそれどころじゃなかったのでおおわらわ。でもなんとか『歌今抄』は渡す。
 開場、まさかの大入り。今考えると恐ろしいほどの人数でした。でもハイテンションに任せて「⇒」の皆さんをいじる雪嶺一九でした。

 「⇒」の無料配布が瞬殺。オフセが残るばかり。さすが「⇒」。なんという「⇒」。
 「見どころはぱんつです(キリッ」なんてアッピルしてくるサークル様はやはり格が違った。
 そんな「⇒」様の隣でぐずぐずしている雪嶺ですが、隣と比べるとアレなだけで、意外な事に沢山の人に本を手に取ってもらえていたりしました。
 相変わらず売れない『方舟第二話』。一応一番評判良いのはあの本なんだけどね……。
 ていうか一番の意外性は、今だから言うけどこんなに人が来たって事ですよね……

 今回単身での参加でしたのでスペースを離れられず、しかも隣が普通に知り合いって言う状況なので出会いはないかと思われましたが。
 pixiv効果か、声を賭けて下さる方が数名いらっしゃいました。「⇒」にね。
 スケブも珍しく依頼されたのですが(ちゃんと東方で申し込んだイベントだしね)、机が狭くて描けたもんじゃありませんでした。
 なのでスケブ、なんか出来はいまいちですみません。
 あーそう、おくうを描いてって依頼があったんですよ。総長に描いてて良かったって言う。総長って何だ。

 イベント終了後はあおいさんに頼んで「えちご東方日和 参」の合同本「ヒトマカセフクシャシキ 参」を譲ってもらったり。
 なんだかんだで、楽しいイベントではありました。動けなかったけど。

 第二回、あるといいなぁ。あったら誰か合同企画やろうぜ。
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